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一本道を間違えても

一本道を間違えても

2020/02/23

私たちの目線は
地上から
2メートル以内

見える景色は
限られています。

もしも
いつもと違う
景色の中に
ま紛れ込んでしまったら

きっと
パニックになるでしょう。
見慣れた景色を
求めてさまよう
ことになります。

知らない道
知らない建物
知らない人々

まさに
コンフォートゾーンの
外側です。

体全体が
アラームを
鳴らします。

「ここは危険だ。」
「いつもの場所じゃない。」

心拍数は上がり、
汗が出ます。

しかし
その通りが
いつも見慣れた道の
一本隣の通りだと
分かったとしたら。

どんなにか
安心することでしょう。

今見える景色の
すぐ隣には
見慣れた景色が
広がっている

それが分かるだけで
人は平静さを
取り戻せるのです。

これが
俯瞰することの
大切さなのです。

地上100メートルの
視点を持つことが
できたなら

初めての
道に入ってしまっても
何も慌てることが
ありません。

しかし
その視点を
持てない人は

一本隣の通りに
入ってしまっただけで
パニックなのです。

地上100メートルの
視点を持つことは
ゴールを持つこと
と同じです。

ゴールを持つことで
高い視点から
人生を
今から進む先を
見通すことが
できるのです。

先を見通すことが
できたらなら

一本隣の通りに
入ったとしても
何の心配もありません。

その道もまた、
ゴールに
つながっていることが
わかるからです。

地上2メートルの視点と
地上100メートルの視点を
同時に持つことで
安心して進めるのです。

現在地を
俯瞰できること

それが

ゴールを持つこと
なのです。

逆に
ゴールを失った人は
一本隣の通りで
途方に暮れてしまいます。

どうしたいか。
どうなりたいか。
何がほしいか。

ゴールを持つことで
今どこにいようとも
前に進むことが
できるのです。

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