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ゴールに気後れしそうなときは

ゴールに気後れしそうなときは

2020/12/20

高いゴールを設定し
自分には
それが達成できるのだ
というエフィカシーを
高めることが

ゴール達成の
鍵となります。

しかし
自分の過去に
囚われてしまう人は

「自分には
 できないかもしれない。」
とゴールと自分の
レベルとを比べて
気後れしてしまう
こともあります。

そんな時には
その高いゴールと
似たようなゴールを
すでに
達成しているような人を
モデルにする
といいでしょう。

例えば
一流の実業家になって
世界経済を支えるような
事業をする。
というゴールであれば

ビル・ゲイツや
スティーブ・ジョブス
などを
モデルにするのです。

ビル・ゲイツなら
どう考えるだろうか?
スティーブ・ジョブスなら
どんな行動を取るだろうか?

といったように
そのモデルの
エフィカシーを借りるのです。

自分がゴールをすでに
達成した人であるかのように
考えることで

ゴールに
気後れすることが
なくなります。

自分にとって
そのゴールを
達成することは
当たり前なのだと
考えられるように
なるのです。

ゴールを達成した状態を
自分にとっての
コンフォートゾーンに
してしまうのです。

人は
コンフォートゾーンでは
素晴らしい力を
発揮しますが

コンフォートゾーンの
外側だと感じると
パフォーマンスが
下がってしまうのです。

ゴールに気後れする
というのは
自分のパフォーマンスが
下がっているという
ことなのです。

ですから
先人のエフィカシーを
借りましょう。

私には当然
達成できる
ゴールだという確信を
作っていくのです。

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