しなければならない|have to want to コーチング
自分の心の声に
耳を傾けてみましょう。
1日のうちに何回
「しなければならない」
という言葉を
使っているでしょうか?
「しなければならない」
という言葉遣いは
自分がやるべきことを
誰かに強いられているのだ
言い聞かせているのと同じです。
自分には自由がない。
自分は他の人の指示に従うだけの
操り人形のような存在だ。
そんな自己イメージを
作り上げてしまいます。
もしも
「しなければならない」
という言葉がで出てきたら
本当にそうだろうか?
と問いかけてみましょう。
本当に
しなければならないことなのか?
もしかしたらしたくて
やっていることなのではないか?
「しなければならない」
の代わりに
「したい」
という言葉を使ってみましょう。
自分にはやりたいことを
自由にやることができる。
自分にはその価値がある。
そんな
自己イメージを作る言葉です。
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