<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お役に立つ情報を定期的に発信いたします | コーチングは山口のDream Support coaching</title>
<link>https://dreamsupport.info/blog/</link>
<atom:link href="https://dreamsupport.info/rss/340435/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>どのような夢でも親から否定されず、安心して話したり努力したりできる環境こそ中高生のお子様たちが必要としているものです。子育てコーチングでは、保護者の皆様がそれぞれのお子様の夢を叶えるための専属コーチになれるようサポートすることを目指し、夢を応援するのを妨げる固定観念から脱出できるようお手伝いしております。山口から定期的に発信しているコラムでは、ご家庭やビジネスなどあらゆるニーズにお応えする多彩なセッションに関する最新の情報を興味深くお伝えしております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>正直と誠実｜信頼　約束　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
「正直」と「誠実」は
似ているようで本質が違います。

正直とは
いま目の前にある事実や
自分の感じていることを
そのまま言葉にすることです。

たとえば
「自信がない」
「まだ準備ができていない」
と率直に伝えること。
それは自分をごまかさない姿勢であり
信頼の土台になります。

しかし、誠実はもう一歩先にあります。
誠実とは
口にした言葉を現実に合わせるのではなく
現実を言葉に合わせにいく姿勢です。

「やります」と言ったなら
できる自分になるまで行動する。
「変わります」と宣言したなら、習慣を変える。
つまり、未来に責任を持つことです。

正直だけでは
ただの自己開示で終わることがあります。
「私はこうなんです」
と言い切るだけでは、
現実は動きません。

一方、誠実さは時間を味方につけます。
言葉と行動を一致させ続けることで
やがて周囲の信頼は揺るぎないものになります。

コーチングにおいても同じです。
クライアントが本音を語ることは大切です。
しかし、本当に人生を変えるのは
その言葉を現実にしていく覚悟です。

あなたが最近
口にした約束は何でしょうか。
その言葉を
今日どんな行動で真実にしますか。

正直は現在に向き合う力。
誠実は未来を創る力。
どちらも大切ですが
人生を動かすのは
いつも後者なのです。
メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ciポッドキャスト「夢って本当にかなうんです！！」https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1530031384ドリームサポートコーチング公式ラインhttps://lin.ee/XNR7pya
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260516080705/</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 08:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>決断｜選択　可能性　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
「決断できないんです」
そう悩む人は少なくありません。

ですが
“決断”という言葉をよく見ると
「決めて、断つ」
と書きます。

つまり決断とは、
“他の可能性を断ち切ること”
でもあるのです。

だから人は迷います。

こちらを選べば、あちらを失う。
進めば、別の未来は消える。

そう考えると
不安になるのは自然なことです。

例えば、
転職したいけれど、今の安定も捨てがたい。
独立したいけれど、失敗の可能性も怖い。

結婚、引っ越し、新しい挑戦…。

人生は選択の連続です。

そして決断できない人ほど、
「もっと良い選択があるのではないか」と
さまざまな可能性を頭の中で比較し続けます。

すると不思議なことに、
“選ばなかった方”が魅力的に見え始めます。

いわゆる
「隣の芝生は青く見える」
状態です。

Aを選べばBがよく見え、
Bを選べばAが気になる。

しかし実際には
どちらにもメリットとデメリットがあります。

完璧な選択肢など存在しないのです。

にもかかわらず、
「絶対に後悔しない選択」
を探そうとするから、動けなくなる。

でも本当に大切なのは、
“正しい選択をすること”より、
“選んだ道をどう生きるか”
なのかもしれません。

成功している人も
最初から完璧な道を選んでいたわけではありません。

選んだ道の中で工夫し、学び
意味を作っていったのです。

決断とは、
未来を保証する行為ではありません。

「この道を生きる」
と自分で決めることです。

迷い続けて時間を失うより
不完全でも一歩踏み出した方が
見える景色は変わっていきます。

人生は
選んだ道で決まるだけではありません。
選んだ道をどう歩くかで
大きく変わっていくのだと思います。
関連記事はこちら「その決断がうまくいく」メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ciポッドキャスト「夢って本当にかなうんです！！」https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1530031384ドリームサポートコーチング公式ラインhttps://lin.ee/XNR7pya
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260515182839/</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 18:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外部化｜書き出す　思考の整理　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
頭の中のモヤモヤを
書き出してみましょう。

私たちの頭の中には
次から次へと考えが浮かんでは消えていきます。

やるべきこと、不安、後悔、気がかり。

それらを整理しないままにしておくと
脳のエネルギーは静かに奪われ
パフォーマンスは確実に下がっていきます。

集中できない。
やる気が出ない。
なぜか疲れている。

その原因は「能力不足」ではなく
未整理の思考かもしれません。

そこでおすすめなのが
頭の中を紙に書き出すことです。

思いついたことを、そのまま言葉にする。
上手にまとめようとしなくていい。
順番もきれいさも気にしなくていいのです。

紙に書くことで、思考は“頭の外”に出ます。
これを「外部化」と言います。

頭の中にあるままでは
私たちはその思考と一体化してしまいます。

しかし紙に書いた瞬間
それは「自分」ではなく
「眺められる対象」になります。

一度外に出せば
「こんなことで悩んでいたのか」
「意外と単純だな」
と気づくことも多いものです。

問題が整理され、次の一手が見えてきます。

客観視は、頭の中だけでは難しい。
だからこそ、書くのです。

モヤモヤしているときは
たった5分でいいので
紙とペンを用意して
書いてみましょう。

思考を外に出すだけで
心と行動は、驚くほど軽くなります。
※関連記事はこちら「話すことで・・・」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci※ポッドキャスト「夢って本当にかなうんです！！」https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1530031384
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260515102219/</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 10:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先約を優先する｜約束　信頼　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
私は基本的に
先に約束したことを
優先するようにしています。

例えば
身内が亡くなったとか
突発出来な事故に巻き込まれたとか
そういった
やむを得ない場合を除いて

基本的に
後から予定を
変えてもらうことはしません。

様々な約束には重要性が
違うものがありますが
それはその約束の相手には
全く関係のないことです。

どんな小さな
約束だったとしても
約束は約束です。

後から重要な約束が
入ってきたとしても
先にある約束を変えることは
その相手との約束を
破ってしまうことになります。

その度に相手の信用を
失っていくのです。

「桶のたががゆるめば、水がもる
網の結び目は、
一つほつれただけで使えなくなる。
鎖も、たった一つの
環が切れれば、だめになる。
約束は、一度破れば、
信用を落とすに十分であり、
一人が破れば、自他共にきずつく。」
（十七ヵ条講話丸山敏秋著）

信用を築くのはとても難しいですが
信用を失うのはとても簡単です。

先約優先を守り続けることで
少しずつ信用を積み上げていくことになります。

どんな小さな約束も
疎かにせずしっかり守っていきましょう。※関連記事はこちら「時間を守る」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260514070716/</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 07:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>have toを見つめ直す3つの問い｜want to　have to　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
私たちは日常の多くを
「やらなければならない（haveto）」
という感覚で生きています。
仕事、家事、人付き合い。
気づけば心が重くなり
行動の質も下がってしまう。

でも実は、同じ行動でも
問いを変えるだけで
wanttoに変わることがあります。
ここでは、havetoをwanttoに変えるための
3つの問いを紹介します。

1．誰のための行動か？
「会社のため」「家族のため」と
思っていた行動も
掘り下げていくと
自分の成長や信頼、安心に
つながっていることが多いものです。
「最終的に得をしているのは誰か？」
そう問うと
行動の主語が「自分」に戻ってきます。

2．この行動の先にどんな未来があるか？
今だけを見ると面倒なことでも
続けた先に理想の姿が見えると
意味が変わります。
スキル、経験、人間関係。
未来と結びついた瞬間、行動は投資になります。

3．他に選択肢がない行動か？
「やらなければならない」と思ったときほど
あえて問い直してみてください。
やらない選択をしたら
何が起こるのか。
それを承知の上で「やる」と決めた瞬間
havetoはwanttoに変わります。
wanttoとは
感情の問題ではなく
選択の問題です。

自分で選んだ行動には
自然とエネルギーが宿ります。
今日の行動を一つ
この3つの問いにかけてみてください。
人生は、良質の問いを持つことで
変わっていきます。※関連記事はこちら「無意識のhaveto」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260513222445/</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 22:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>否定語を理解しない脳｜セルフトーク　否定語　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
コーチング理論では
ポジティブなセルフトークを
することをお伝えします。

その時に注意しなければ
ならないのは
否定語を使わないということです。

例えば
私たちはつい
貧乏になりたくない
病気になりたくない
孤独になりたくない
といった感じで
「～ない」という言葉を
付け足してしまいます。

こういった否定語の入った
セルフトークを行うと
脳内でどんなことが起きるのか。

例えば
「何を考えてもいいけれど
ピンクのうさぎのことだけは
考えないでください。」
と言われた時
頭の中にはピンクのうさぎが
思い浮かぶのです。

つまり
脳は「～ない」という
否定語を理解せず
その前の言葉をそのまま
イメージしてしまうのです。

貧乏になりたくない
と言えば
貧乏のことが思い浮かび
病気になりたくない
と言えば
病気のことが思い浮かび
孤独になりたくない
と言えば
孤独のことが思い浮かぶのです。

否定語を使うのではなく
肯定語に置き換えていきましょう。

豊かでいたい
健康でいたい
仲間と共にいたい
というふうに置き換えるのです。

コツは
その言葉で頭の中に
どんな映像が生まれるかを
考えれることです。

否定語を排し
肯定語のセルフトークで
脳内を埋め尽くしましょう。

それが
望む世界を作り出すことに
繋がります。※関連記事はこちら「良い結果を招く言葉」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260512041653/</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 04:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>want toとhave to｜動機　エネルギー　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
私たちの行動には
大きく分けて二つの動機があります。
「やりたいからやる（wantto）」
「やらなければならないからやる（haveto）」
一見すると、同じ行動でも
その裏側にあるエネルギーは
まったく別物です。

例えば、同じ営業の仕事でも
「この商品で相手の役に立ちたい」
と思って動く人と
「ノルマがあるから仕方なくやる」
と思って動く人では
結果に大きな差が生まれます。

前者は相手の話を
よく聴き、工夫し、改善を重ねます。
後者は最低限をこなし
断られるたびに消耗していきます。

勉強も同じです。
「もっと成長したい」「知ることが楽しい」
というwanttoで学ぶ人は
吸収力が高く、応用も利きます。

一方
「やらされている」
というhavetoの状態では
集中力も続かず
身につきにくいのが現実です。

ここで大切なのは
「やらなければならない状況」を
なくすことではありません。

確かに義務や責任は存在します。
大切なのは
それをどう意味づけるかです。

同じ行動でも
「やらされている」と捉えるか
「自分が選んでやっている」と捉えるかで
行動の質も、成果も、心の状態も変わります。

自分に問いかけてみてください。
この行動は
本当にhavetoだろうか。
別の視点に立てば
wanttoだと言えるのではないか。

人生の質は
自分の行動がどれだけwanttoで
満たされているかで決まります。
すべての行動をwanttoで行うこと。
それが
自然に良い成果へとつながっていく
生き方なのです。※関連記事はこちら「したいからできるに変わる」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260510043740/</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 04:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思い込んだら勝ち｜教育　講演　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
美祢青嶺高校の3年生に
「あなたはもっと素晴らしい」
というテーマで
お話をさせていただきました。

毎回のごとく
「夢はありますか」と聞き
手を挙げてもらいました。

夢があるという子は
全体の30%程度でした。

いつか別の高校生に聞いたときの
5%よりはいくらか多かったのですが

それでも
これから卒業しようという子の
30%しか夢を持っていない
というのは
寂しい数字だと思います。

この日はもう一つ
質問しました。

自分についてどう思うか？
１すごい人間だ
２そこそこの人間だ
３大したことない人間だ

１はたった2人
２が4割程度
３が6割程度

２が一番多いかなと
想像していましたが
残念ながら３が一番多いという
結果でした。

私はこう付け加えました。
「どれに手を挙げた人も
みんな思い込みです。
どうせ思い込みなら
自分はすごい人間だという
思い込みを持った方が得ですよ。」

そう言って
マインドの仕組みについて
・RAS
・ゴール設定
・セルフトーク
・時間の流れる向き
について45分に凝縮して
お話をしました。

講演の後に
代表の男の子が挨拶をしてくれました。
その中で次のような言葉がありました。

「私の好きなプロゲーマが
河村さんと同じように
思い込んだら勝ちだと言っていました。
今日その意味がとてもよくわかりました。
本当にそうなんだなと思いました。」
感動に震え、膝を叩きながら
話してくれました。

彼は私が話している間
ずっと頷きながら
キラキラした視線を送ってくれていました。

もちろんそのほかの子も
何度も頷きながら聞いてくれていました。

セルフトークをコントロールして
自分はすごい人間だ
という思い込みを
作ってほしいと思います。

本当にそれが
自分のパフォーマンスに影響することが
すぐに実感できるはずです。※「経営者のためのマインド塾」はこちらhttps://dreamsupport.info/blog/detail/20260402122251/※関連記事はこちら「教師の思い込み」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260508122223/</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪魔の３D｜セルフトーク　無意識　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
先日あるセミナーで
とても面白い話を聞きました。

それが
悪魔の３Dというお話です。

それは
DEMOでも
DATTEだって
DOUSEどうせ
の３つの言葉です。

なるほどうまい言い回しだな
と思いました。

この３つの言葉は
自分の成長を停止させ
現状に止める悪魔の言葉です。

「やってみたい。
でも失敗したらどうしよう。」
「できるわけがない。
だって時間がないからだ。」
「いい話を聞いた。
どうせ自分にはできないけど。」

この言葉を言うことで
行動しない理由を
自分に与えているのです。

これが口癖になってしまい
1日に何回も口にしたり
口にしなくても頭の中で
セルフトークとして
自分に語りかけている人がいます。

どんなに能力があっても
この3Dを口にしている人は
その能力を発揮できないままに
してしまいます。

厄介なのは
これを無意識に使っている人です。

自分が悪魔の3Dを使っていないか
チェックしてみてください。

もしも
使っていることに気づいたら
「それでも
もし一歩進むとしたら何ができる？」
と問いかけてみましょう。

諦め・無関心・怠惰の
負の連鎖から抜け出し
希望・意欲・行動の
良い循環を作っていきましょう。

まずは気づくことです
無意識の3Dを意識にあげ
それを断ち切る問いを発しましょう。※「経営者のためのマインド塾」はこちらhttps://dreamsupport.info/blog/detail/20260402122251/※関連記事はこちら「言葉の使い方」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260507100415/</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 10:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界の見え方｜価値観　見方　コーチング</title>
<description>
<![CDATA[
同じ世界に生きていても
私たちは同じものを
見ているわけではありません。

同じ景色
同じ出来事
同じ言葉

それらを目にしていても
人はそれぞれ
全く違うものを見ています。
だから価値観も判断も
違って当然なのです。

例えば、雨の日。
「最悪だ」と感じる人もいれば
「空気が澄んで気持ちいい」と
感じる人もいます。
どちらが正しい
という話ではありません。

見ている“焦点”が違うだけです。
仕事でも同じことが起こります。
上司は
「もっとスピードを上げてほしい」と思い
部下は
「丁寧さを大切にしたい」と考えている。
お互いに正論を持っているのに
相手の視点を知らないまま話すと
すれ違いは
簡単に怒りへと変わってしまいます。

でもここで
立ち止まって考えてみてください。
相手はあなたと同じ世界を
同じ解像度で見ているでしょうか。

育ってきた環境、経験、立場、責任
それらが違えば
見える景色が違うのは自然なことです。
それにもかかわらず
「なぜ分からないんだ」
「どうしてそんな考え方をするんだ」
と相手を責めても
何も生まれません。

怒りや批判は
理解を深めるどころか
関係性を遠ざけるだけです。

違いは、争うためにあるのではなく
理解を広げるためにあります。
相手を変えようとする前に
「この人は何を見ているのだろう」
そう問いかけてみてください。

世界は一つでも
見方は無数にあります。
その違いを受け入れられたとき
人間関係が豊かになっていきます。※「経営者のためのマインド塾」はこちらhttps://dreamsupport.info/blog/detail/20260402122251/※関連記事はこちら「全ては錯覚」※メルマガ登録はこちらhttps://maroon-ex.jp/fx100487/vju2ci
]]>
</description>
<link>https://dreamsupport.info/blog/detail/20260505114857/</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 11:51:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
